紫微斗数を見る
東洋の星の地図で、人生の大きな流れを見つめます
紫微斗数は、出生情報から十二宮の命盤を作り、それぞれの宮にある星(主星)から性質や人生の領域を読み解きます。命盤の計算には出生時刻と性別が必要です。

十二宮
心、住まい、仕事、人間関係、移動、健康、財、配偶者のような12の領域にどの星があるかと、対応する年齢の区間を表示します。今過ごしている区間には「現在の区間」の表示が付きます。

下の「十二宮を生活場面で読む」で宮を開くと、暮らしの中の場面に置きかえて読み解きます。
年齢の区間は、人生のテーマを順にめぐって見るための計算上の範囲で、寿命を意味するものではありません。